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2007年02月24日
本当に咲く気らしい
その後の進展としては、
こんな感じです。
だんだんそれっぽくなってきました。
いいのか、こんなに簡単に咲いて。
投稿者 clad : 2007年02月24日 15:16
コメント
お久ぶりです。
咲きそうですね、難しい花だと聞きましたが。
どんな花か楽しみです。
さて、過日お聞きした、フランクの交響曲ですが、やっと
気に入ったモノを手にいれる事ができました。
ビーチャム指揮、フランス国立放送管弦楽団のEMIのモノです。
ざっと聴きましたが、フランス的な良い演奏で、構成も
実にしっかり表現されていますし、嫌みがありません。
ラロの交響曲とフォーレーのパバーヌもおまけに付いていますが、パバーヌはオケのみで合唱がないモノで残念ですが、
これも佳い出来でした。
一応、ご報告いたします。
それでは、ありがとう御座いました。
投稿者 artist-mi : 2007年02月26日 20:59
コメントありがとうございます。
ビーチャムですか、なるほど。フランクは聴いたことがありませんが、ビゼーの交響曲などに名演がありました。
ビーチャムはCD化が遅れていたせいか私はご無沙汰ですが、最近EMIからいろいろ復刻されているようですね。
私の方はぺるけさんに教えてもらったシューベルトの八重奏曲のCDを手に入れまして、オーディオのリファレンスCDのようになっています。
投稿者 CLAD : 2007年02月26日 21:37
>ぺるけさんに教えてもらったシューベルトの八重奏曲のCDを手に入れまして、
オーディオのリファレンスCDのようになっています。
それは良いですね、どんなCDか教えて下さい。
私もその曲をリファレンスに使っていますが、いまいちFeの
歪みが感じられるのです。ぺるけさんの推薦でしたら大いに
興味を感じられます。
ちなみに、私のは、ウィーン室内合奏団の1977.2.28の録音で、
石橋メモリアルホール、若林氏が担当したテイチクのLPです。
投稿者 artist-mi : 2007年02月27日 12:41
ウィーン弦楽四重奏団にシュミードルらが加わった、カメラータのウィーン録音のものです(97年)。完全に2本のマイクだけで収録されたワンポイント録音ものだそうです。弦楽器やホルンの音像を正しい大きさで出しながら、ホールの広さも適切に感じさせ、クラリネットの質感も……となると結構難しいですね。
投稿者 CLAD : 2007年02月27日 21:26